Knowledge Base -Directadmin 日本語解説

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 よくありがちな質問をまとめてみました。

項目 Question Answer
ftp アップロード先 /domains/xxxxx.com/public_html/
へアップしてください。
ftp 既存のファイル「400.shtml」「403.shtml」など

削除しても問題ありません。それぞれのファイルは、エラー表示のカスタム表示設定のためにあります。
「index.html」や画像ファイル、CSSファイルがあればサーバー側の初期設定ですから削除しても、問題」ありません。

ドメイン 日本語ドメインのアドオン(追加) 可能です。ただし必ずpunyコードで設定してください。
スクリプト Perl/cgi 基本、/cgi-bin/フォルダ内で動作させてください。
スクリプト Perlへのパス /usr/bin/perl
(ホスティング会社から別途指示があれば、そちらを優先してください)
スクリプト sendmailパス /usr/sbin/sendmail
(ホスティング会社から別途指示があれば、そちらを優先してください)
スクリプト インストール済みPerlモジュールの確認 「Installed Perl Modules」で確認できます
スクリプト cron 使えます。ホスティング会社によってはできないようにしている場合があります。「Cronjobs」より設定してください。
スクリプト PHPmyAdmin 標準搭載されています。
スクリプト PHPバージョン 「Server Information」で確認できます
CMS CMS対応 WP、MT、XOOPS対応。海外ではメジャーなjoomla!やDrupalなども対応。
データベース MySQLバージョン 「Server Information」で確認できます
データベース MySQLホストネーム 「MySQL Management」で確認できます。基本は「localhost」
(ホスティング会社から別途指示があれば、そちらを優先してください)
メール ウイルス駆除 フリーウェアの「ClamAV」が標準搭載されています。
その他 アクセス解析 標準搭載されていません。ホスティング会社がカスタマイズして使えるよう設置されている場合がしばしば。
その他 カスタムDNS 標準搭載されています。しかしながら、ホスティング会社によってはできないようにしている場合がしばしば。
その他 DirectAdminが英語以外の表示 日本語には対応していませんが、ドイツ語、オランダ語などの多言語は英語にすることが可能です。Site Summary / Statistics / Logsの一覧表示の中に、languageという項目があります。プルダウンで「en」を選択してください。